今日は午前はベビーサイン活動、午後からは前の職場で懐かしい方とお食事。相変わらずのお味。福祉のハローワーク登録(ノー資格のため駄目モト)をしてきました。早くとは言わないがもうそろそろかと思いまして。
ぽくさん生まれてから行っていないから5年ぶりだからもはや毎日ここにいたこともピンとこない。立派なオバサンぶりくらいしか自慢するものがないので恥ずかしかった。でも会いたかった人に運よくひととおり会えてよかった。
いないいないばあっの「ふくろうさん」が流行っています。「ほー」のところでももちゃん目も鼻の下も伸びきるくらいがんばるのが可愛い。
本を読んだまま寝ている。

立ったまま寝る、というのは昔の軍隊の話だけではなかったようだ。動かしたらスッゴイ怒った。
いないの寄せ植えコンテストに応募してみました。いいな君お気に入りで賞くらいもらえないかと期待中。発表間近です。
やることないとシャボン玉。去年は失業給付で研修中だったので、冬場の子守はやってないから、本当に困っているところです。
ぽくパパまた出張中です。10月からほとんど家にいない。土日は寒くても近場の公園です。斐川公園工事中で困ってます。法事パンを食べる二人。
公園のおじさんに誘われるままに荒神谷の宝探しゲームに参加しました。
勝手知ったる小学生が近場のお宝カードをダッシュ&ゲットされるので、チビどもが埋蔵場所に向かう頃にはもう帰りの彼らとすれ違う状態。人数分あるはずが見つからない。もう歩けないと泣くもも。ぽく行方不明。私疲労。
さるかに合戦のように「とって~」と言っているもも。葉っぱを投げてやるぽく。
11月30日はぽく5歳の誕生日。もう5年も経ってしまったのです。友達のお店でアレルギーケーキを作ってもらいました。しかし新奇な食べ物が苦手でいちごしか食べないもも。
この人なんとカレーがキライです!たまにいるけどそんなメンドクサイ子に育てた憶えはない。「カレーあっためて食べてね」という主婦の定石が使えないと本当に困るな。
欲しかったカーズのトラックを買ってもらったぽくさん。もちろん私には作れないから今壊れないかヒヤヒヤもんです。
夕食はぽくさんの好きなコープのソーセージといも天でお祝い。安上がり。
髪飾りを買ってあげたら喜んで全部付けていますが、飽きたら全部外すももちゃん。
11月25日。突然金魚の前で「おしっこに行きたいな」と言い出し、それからはほとんどノーミス。半年かかりました!最近では私も息切れして小言を言って悪かったなあ・・・。
きゃら在月に行ってきました。数少ない「怖がりももちゃんOKキャラ」、「ふじっこちゃん」と一枚撮るのがやっと。ふじっこちゃんキキララ系で可愛。萌えキャラ版も用意されるとさらに売れるのでは?しかしすっごい人出!!
最近のキャラは完成度が高いものが多いです。前の空港祭の記事でも書いたけどしまねっこもくまモンもゆるくない。隙がない。せんと君にいたっては中の人がかなりグッジョブ。
でもでもでも!ゆるきゃらのハシリ「まめな君」が出てないってどういうこと!?なんたる不敬かっ開催県なのに!今県政に言いたいのはこれだけよ私は。大社の縁結び会議にオオクニヌシノミコトが出てないようなもんだよ。
今日職場に行って懐かしい人(元まめな君担当)に出会ったので行き場のない文句を言って困らせておきました~。健康長寿のキャラなのに移動に介助が要って不健康そうにフラフラしていた彼にまた会いたい!ちなみにももちゃん絶対NGなキャラです
10年近く前、まめな君にドームで初開催する「ゆるキャラショー」に出ないかという打診があったとき、いいじゃないいいじゃない!とはしゃぐ上司にある冷静な職員Kさんが「でもいいんですか~?ゆるキャラって・・・ユルいキャラ、ですよ?東京に笑われに行くんじゃないですか~?そうなったらまめな君かわいそうですよ~?」と言っておられたのも今は昔です。私も内心そうかもなと思ったが杞憂だったようです。
私はゆるキャラを「自治体が大真面目に」「素人が公募したり田舎のデザイナーが考えて」「識者を呼んで大真面目に審査会して」「各方面に気を使ったら色々な要素がくっついてきて」「それを気ぐるみにしたら」、こうなっちまった、という・・・飽くまで結果として出たものが「ゆるさ」だと思っていましたが。つまり最初から「ゆるく」「癒し系」にしようと意図があるわけでないという・・・・別に定義はないんですかね。
私が会場でもっともインパクトを感じたのはキョロ山君。とにかくめちゃでかくて混んだ会場で全く身動きとれないご様子でした。ふれあいもズイズイと体を寄せてくるだけでそれがコワ可愛いです!もちろんももちゃんNGキャラです。
余談だけれど
最近、古い少女漫画にはまり、読んでいます。こんな
「イギリスあたりの片田舎の閉鎖的で厳格でハイソな全寮制男子校の中庭バラ園の噴水辺りに気だる~くたむろし、小声で談笑しつつ互いに目配せなどし合いながら「ねえ今度転校してきたっていうのは君かい?来週僕の部屋でお茶会をするんだけど来ない?」などと言っているような美少年たちが出てくるふる~い漫画って何!?」
・・・という私の漠然たる疑問を旦那に相談したりしてビンゴでした。ありがとう感謝しております。旦那の好きな作家さんが小説版を書いているようです。
萩尾望都の「トーマの心臓」「ポーの一族」。かなりウットリ。もっと早く読めばよかったよ!
禁断の「風と木の詩」に手を出すのも時間の問題だな。昔読んだ河合隼雄先生のコメントいわく「風と木が読めない女はもはやただのオバサン」だそうです・・・試金石というわけか。望むところだ。大喜びする自信あります。
今日は長くなっちゃったな。
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